スタッフがオススメするジョージコックスアイテム
スタッフ一押しのアイテムをご紹介。ご参考にされて下さい。
14150 ブラックレザー×レッドレザー fホール レッドインターレース/シルバーDリング【別注】
価格¥59,000-(税別) ¥64,900-(税込)

今回おすすめするのは、ROCK SHOES COMPANY別注のfホール黒赤です!
今回おすすめするのは、当店別注のfホールモデル。白黒と並び、黒赤も同じくらい人気の高いカラーで、見た目のインパクトは抜群です。
一目でそれと分かる存在感のある一足。定番モデルではありませんが、入荷のたびに完売を繰り返すほど支持をいただいています。
パーティーシーンやライブでも使いやすいと、多くのお客様からご好評をいただいています。

オリジナルfホールをバランスよく配置しています
このモデルに入っているfホールは既存のものではなく、オリジナルで型紙から起こし、専用の抜型を製作してもらった特注仕様です。
既製デザインの流用ではなくゼロから形にしているため、手間もコストもかかっています。なかなかここまでやる仕様ではありません。

たかがカウンター。されど、ここで差が出る。
見えにくい部分まで手を抜かない。それが、このラバーソールの完成度です。サドルシューズを思わせるように、かかとを大きく包み込むカウンター。
このディテールがあるからこそ、自然とロックンロールな空気が立ち上がってきます。分かる人には、きっと分かるはず。

黒に走る、赤のインターレース。このコントラストが、とにかくたまらない。
黒のボディに走る鮮やかな赤のインターレースが印象的な一足です。この配色だけで、足元の印象が一気に引き締まります。
派手すぎないのにしっかり視線を奪い、履いたときにバランスの良さと高揚感を感じられます。ロックにもモードにも、ステージにも。シンプルな装いでも足元に芯が通る一足です。
3588ブラックスエード ブラックインターレース
価格¥59,000-(税別) ¥64,900-(税込)

今回おすすめするのは、ROCK SHOES COMPANYでは定番でありながら、履き込むことで経年変化も楽しめ、ロック系、モードな装いから古着まで、自然と馴染むブラックスエードです。 何度も買い直して履きたくなる一足として、男女問わず支持されています。

ラバーソールといえば、この厚さ。ロクバンソールならではの分厚さが、足元の印象を決定づけます。
ラバーソールといえば、この厚み。ファッション性を重視したデザインは、イギリスのロックカルチャーに根付く伝統です。
ロクバンソールの分厚さが足元に確かな存在感を与え、定番として選ばれ続けてきました。軽快さよりも存在感を重視した履き心地ですが、慣れれば自然と馴染む一足。
厚さが気になる方は、履きこんだ当店にて5番ソールへ(有料)の張り替えも可能です。

Dリングとシューレースが生む表情が、足元をぐっと引き締めます。
このDリングと太い編みのシューレースが生むバランスも、「ジョージコックスといえば」と語られる理由のひとつ。程よいアクセントとなり、足元の存在感をしっかり引き上げてくれます。
理屈抜きで、かっこいい一足です。

後ろ姿まで抜かりない、このカウンター。
その昔、先輩が履くラバーソールの後ろ姿を追いかけるように見てきた自分にとって、この“カウンター”ですら、やっぱり特別に映ります。わかる人にはわかるし、わからない人にはきっとわからない。
ファッションへの憧れなんて、案外そんなものかもしれません。だからこそ、改めて言いたい。このカウンターも、やっぱりかっこいい。
12261 ベージュスエード ベージュインターレースホワイトソール
価格¥59,000-(税別) ¥64,900-(税込)

再販希望の声が多かったジョージコックスのベージュスエードホワイトソールがついに入荷!
今回おすすめするのは、ROCK SHOES COMPANYが別注したGEORGE COX SKIPTON 12261ベージュスエード×ベージュインターレース/ホワイトソール です。
ベージュスエード(ベージュインターレース)にホワイトソールを合わせた、爽やかで幅広いスタイルに合わせやすいカジュアルな一足。
当店でも長く販売してきた定番モデルですが、しばらく売り切れが続いていましたが、、再販のご要望を多くいただいていたため、久しぶりに別注しちゃいました!!

ベージュのインターレースとパイピング
こちらのベージュのインターレースとパイピングは、なかなか理想の色味に仕上げるのが難しく、毎回仕上がりに違いが出てしまう部分なのですが、今回もとても良い感じに上がってきました。
そのおかげで全体のバランスも良く、非常に満足のいく仕上がりになっています

革の組み合わせで作った唯一無二のウェルト
ウェルトは革と革を組み合わせて作られているため、1点ごとに表情に個体差がございます。こちらは商品の特性となりますが、その違いこそが魅力のひとつです。
履き込んでいくことで革ならではの色の変化も楽しめ、経年変化とともに自分だけの一足へ育っていきます。ぜひ、あなただけの一足を作ってみてください

ホワイトのラバーソール
ホワイトソールは、見た目の印象そのままに、足元のイメージをパッと明るくしてくれます。カジュアルにも取り入れやすく、ロックになりすぎないところもポイントです。
こちらも履き込むことで経年変化により色味が変わっていきますが、「またホワイトソールに戻したい」という方は、当店にてソールの張り替え(有料)も可能ですのでご安心ください。
3588チャコールグレースエード ブラックインターレース
価格¥59,000-(税別) ¥64,900-(税込)

当店別注のチャコールグレースエードのラバーソール
今回ご紹介するのは、ROCK SHOES COMPANY 別注カラーGEORGE COX 3588 SKIPTON〈チャコールグレースエード × ブラックインターレース〉 です。
白でも黒でもない、絶妙な中間色。重すぎず、軽すぎず、スタイリングに自然と馴染むカラーとして、根強い人気を誇ります。
チャコールグレー特有の深みは、デニムやブラックパンツはもちろん、モードな装いとも相性が良く、足元に程よい存在感を与えてくれます。

伝統のインターレースデザイン
ジョージコックスといえば、このインターレース。他ブランドがこぞって取り入れてきたデザインですが、そのルーツは紛れもなくGEORGE COXにあります。
このインターレースがあってこそ成立する佇まいは、まさにGEORGE COXを象徴するディテールのひとつと言えるでしょう。
アッパーにはチャコールグレースエードを採用。落ち着きのある色味の中に、スモーキーでロックな空気感を感じさせ、足元の存在感をより一層引き立てます。
お手入れはブラッシングを中心に、汚れが気になる際は優しくケアしていただくことで、風合いを長く楽しんでいただけます。

やっぱりこのヒモですね!
このモデルは、Dリングディテールも特徴的で非常にアイコニック。シューレースを通すことで生まれる独特の存在感は、足元にGEORGE COXらしい表情を与えてくれます。
単にシューレースをホールドするためだけでなく、デザイン上のアクセントとしてもしっかりと機能している点も、このDリングの魅力です。
なお、当店オリジナルの「ROCK SHOES COMPANY Original リング用 ブラックシューレース」は、純正シューレースをサンプルに製作しております。
現在では取り扱いの少ないタイプとなっておりますので、紐が傷んだり切れてしまう前に、まとめてご用意いただくのもおすすめです。

目を惹く理由は、やはりこのⅥ番ソール。
一目でGEORGE COXとわかるボリューム感は、他にはない存在感を放ちます。この厚みがあるからこそ生まれるシルエット、足元に重心が乗ることで生まれる独特のバランス感。
ただ歩くための靴ではなく、スタイルを完成させるためのファッション重視の一足です。
決して万人向けではありませんが、それでも選ばれ続けてきた理由は、このソールが持つ圧倒的な説得力にあります。
履いた瞬間に、普段のコーディネートが一段ロックに引き締まる。ラバーソールの魅力を知る人ほど、このⅥ番ソールに惹かれるはずです。
3588 SKIPTON ミディアムブルースエード×ブラックインターレース
価格¥59,000-(税別) ¥64,900-(税込)

当店別注カラーのGEORGE COXラバーソールです!
今回ご紹介するのは、ROCK SHOES COMPANY別注による特別モデル、GEORGE COX 3588 SKIPTON〈ミディアムブルースエード〉です。
この淡いミディアムブルーは、当店でも根強い人気を誇るカラー。
これまでにもラバーソールの“とんがりタイプ”などで使用されてきましたが、今回はあえてGEORGE COXの象徴的な定番モデル「3588」に落とし込みました。
数量限定での展開となりますので、ぜひこの機会に手に取っていただければと思います。

細ヒモがGOOD!
インターレースとの組み合わせから生まれるコントラストは、他では味わえない存在感です。この部分があってこその、まさにGEORGE COXを代表するモデルといえます。
アッパーにはミディアムいスエードを採用しており、上質さとカッコよさを一層引き立てています。汚れが気になるときは、ブラッシングで優しくお手入れしてあげてください。

Dリングもこのモデルの特徴
Dリングは、ラバーソールに絶対に欠かせないディテールの1つとなっています!シューレースをホールドするだけでなく、GEORGE COXらしさを感じさせるアクセントのひとつです。
黒のシューレースでそのままの雰囲気を楽しむのはもちろん、別のシューレースに付け替えると、ぐっと印象が変わりますので違うシューレースを探してつけても楽しいですね!
スタイルや気分に合わせてアレンジできるのも、この靴ならではの魅力。履くたびに新しい表情を見せてくれる一足です。

このⅥ番ソールがたまらない!
GEORGE COXといえばやっぱりこの厚み。そう、6番ソールです。決して歩きやすい靴ではありません。でも、この分厚さこそラバーソールの醍醐味。
私が最初に手にしたラバーソールも、この厚さでした。履きやすさを求めるものじゃない、ファッション性に振り切った靴なんです。





